【更新のお知らせ】
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平成21年11月13日 |
原告準備書面17と18、被告準備書面13を記録のページにアップしました。 |
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平成21年11月 9日 |
被告準備書面(13)が届きました。11/13の裁判終了後アップします。 |
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平成21年11月 5日 |
原告準備書面(18)を大阪地裁に提出しました。11/13の裁判終了後アップします。 |
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平成21年11月 3日 |
資料ページに「コード4361シェルター基金の振り分け方」を乙6−10より拾い集め、分類した資料を作成しアップしました。この分類により、林氏は高額振込を全てシェルター基金に振り分けた事が解ります。 |
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平成21年10月31日 |
乙号証6−10 総合仕訳帳を記録のページにアップしました。 |
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平成21年10月24日 |
長期間非公開にしていた資料のページを復元しました。
総勘定元帳 61P 記録のページにアップしました。 |
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平成21年10月20日 |
鎌田の陳述書補助資料を記録のページにアップしました。 |
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平成21年10月18日 |
尋問調書を記録のページにアップしました。 |
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平成21年 9月22日 |
準備書面甲17号証を提出しました。 |
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平成21年 9月 6日 |
記録の頁に被告陳述書1と2、安田・溝口・鎌田(1の1・2〜2の1・2)の陳述書をアップしました。補助資料は解説を加えて後アップします。 |
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平成21年 8月17日 |
被告陳述書が大阪地方裁判所に提出されました。 |
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平成21年 8月14日 |
原告陳述書を大阪地方裁判所に提出しました。 |
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平成21年 7月 3日 |
エトセトラのページに資料を追加しました。 |
原告の会はAA進出反対期成同盟を応援します。
アーク・エンジェルズがドッグぱーくで個人隠匿した多額の支援金をもとに、滋賀県高島市酒波地区に居を構えました。その場所は地区の方々にとって、生活に欠かせぬ先祖が切り開いた、大切な用水路が流れる一番川上になります。
すでに、AAによる不法な水の汲み上げ、水路に頻繁に泡が流れ込む、今まで無かった藻が大量に発生するなど、多くの被害が確認されています。地元の方は施設隣接の用水路に、暗渠を設置するなど対応に苦慮しています。
また施設の浄化槽は、飼育頭数に見合った規格のものではなく、半分にも満たない不十分な7人用浄化槽しか設置していません。
AAの活動日誌では、頻繁に洗濯機の損壊が伝えられることから、被毛の拡散も希有されます。敷地内での糞の放置なども頻繁に目撃されています。
今後、川上で消毒液などが混入したら、地元の方々の衛生上の問題だけでなく、健康そのものを侵害し、多くの住人の生活の基盤を犯すことになっていきます。
すでにその恐怖は始まっています。その裏付けを証明するように、AAの都島事務所付近の側溝や歩道には、石化した被毛がびっしりとついています。またその鳴き声の騒音とともに、ものすごい悪臭が、現在もなお付近の住民を悩ませています。
美しい自然や、ふるさとの文化・産業・伝統を、AAから守るため立ち上がり、地元をあげて戦っている高島の皆様を、原告の会は心より応援いたします。2009・4/4/17
【ご挨拶】
平成18年9月、ひろしまドッグぱーくでは、管理者による杜撰な飼育により400頭以上に及ぶ犬が飼育放棄という虐待を受けており、大阪市の動物保護団体アークエンジェルズ(以下、AAと称す)が、その保護救済活動に入りました。 しかし、AAは、その活動当初から、マスコミやインターネットを駆使し全国から多くの支援金と物資を集めたものの、その収支報告を明らかにせず(平成19年02月現在)、犬の医療費が足りないとHP上で訴え続けながら、その医療費にはほとんど使われませんでした。このような数々の疑惑を残したまま、AAは平成18年12月に同所を撤退しました。
その後AAはひろしまドッグぱーくの収支報告をするずると引き延ばし、去る3月14日に行われた収支報告も、疑惑が多く残るもので、納得のできるものではありませんでした。
又、大量に残る物資についても、なぜそのように大量に残っているのかなんら説明がありません。犬の正確なリストすら公開されていません。行方不明になっている子犬の存在も明らかにされていません。
私たちは、この不可解な救済活動に賛同することができず、正規手続きにより支援金の返還を要求しましたが拒否されました。この点において、弁護士と相談の上、刑事訴訟も視野に入れた集団民事訴訟をおこしました。支援物資、犬の資料支援補助においても、同様に返還請求をしたにもかかわらず、拒否をされた方もいると聞いています。私たちはこのような方々の声を集め、真理を追究するため、ここにひろしまドッグぱーく原告の会の設立を宣言します。
【ホームページ新設のお知らせ】
平成19年1月30日に,広島に被害届を提出にいった際に,広島の方々から「被害者原告団が一刻も早く動き出せるように」と準備をしていた別の会のHPや私書箱をお借りする形で、ここ2ヶ月あまり運営してまいりましたが、このたび裁判を前に、HPの準備ができましたので、原告のみのHPを新設することになりました。
被害者原告団が立ち上がるときには、広島の多くの方々に、本当にお世話になり、その無償のご厚意に頭のさがる思いです。心から感謝の念に耐えません。この場を借りてお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
また、被害者の会WEB管理者様へおきましては、私の認識の甘さから、原告団内へ掲示板のID&PASSを通知致しましたこと、誠に申し訳なく思っております。今後はこのような事のないように、情報管理を徹底して行いますことをここに申し上げます。
今後みなさまとは協力し合うとともに、真実を追及し続け、市民一人一人の善意が生かされ、正義が反映される社会を作っていかなくてはなりません。これからも一緒に頑張りたいと思います。よろしくお願い致します。被害者の会のみなさまのご健勝と、これからのさらなるご活躍を祈念いたします。
【各種書類送付・および原告の会への連絡先】
送付先
〒541-6591 大阪市中央区大手前1-7-31 OMMビル5階 大手前法律事務所
広島DPボランティア基金返還等請求訴訟
弁護団 弁護士 辻 公 雄 TEL06-6945-0308 FAX06-6945-0691
E-mail info[AT]ohtemae-law.jp ([AT]を@に変更してください)
連絡先
〒036-8799 弘前郵便局私書箱53号 ひろしまDP原告の会
E-mail
genkokudan[AT]hotmail.co.jp ([AT]を@に変更してください)
【辻公雄弁護士プロフィール】
NEW 2009年3月25日 私達の代理人である辻弁護士が本を出版されました。
「強者の論理に負けないで」−市民派弁護士奮戦ファイル
辻 公雄
せせらぎ出版から発売中 2000円
全く堅くなく、するすると読め、ぐいぐい引き込まれる文章です。是非貴方の本棚にもどうぞ。
【その他の著書】
「実践的市民主権論」
「漂流する時代の司法像を求めて」
「行政に市民の嵐を」
「司法の未来像作りは我々の手で」
「敗訴者負担阻止は司法環境作りの第一歩」
「敗訴者負担合意法案が庶民を欺いて舞台に立っている!」
「1100人のパブコメ集」
「女神の微笑み! 敗訴者法案が廃案に」
【辻弁護士略歴】
京都大学法学部卒業
弁護士(大阪弁護士会1968年4月登録)
日弁連敗訴負担問題対策本部本部長代行
日弁連司法改革対策本部副本部長
近弁連司法問題対策本部委員長
大阪弁護士会司法改革対策本部委員
大阪弁護士会憲法特別委員会委員
大阪弁護士会行政問題特別委員会委員
全国市民オンブズマン連絡協議会代表幹事
見張り番共同代表世話人
公益通報支援センター代表幹事
大阪弁護士会副会長
日弁連常務理事
大阪市コンプライアンス委員会委員長
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平成19年4月1日 |
辻弁護士より
HPに訴訟受任の趣旨と今後の進め方が寄せられていますので、お読みください。なお、この辻弁護士の文書は転載不許可です。よろしくお願い致します。 |
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