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ひろしまDP原告の会BBS
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無題 投稿者:びっくり 投稿日:2012/02/04(Sat) 20:04:19 61.245.76.39.er.eaccess.ne.jp (61.245.76.39)No.1901  
まだやってんの おもろー


まだまだやらなくてはなりません 鎌田まりみ - 2012/02/04(Sat) 23:12:18 p1032-ipbf10okidate.aomori.ocn.ne.jp (124.85.219.32)No.1902  

>びっくりさん
池田市からの書き込みありがとうございます。
林氏からの上告理由書の提出期限は2月9日です。
届き次第アップしたいと思います。

どうぞこの事件の続きを、しっかりと見守っていただきたいです。


記事の削除について 投稿者:鎌田まりみ 投稿日:2012/04/22(Sun) 06:47:22 p3131-ipbf301okidate.aomori.ocn.ne.jp (118.0.112.131)No.1914  
1911−1913の投稿者名
_様
knd_pev77様
A12様
先ほど、上記3名様の投稿記事に気づき、記事を削除しました。
いずれもここで語られるには不適切と考えそのようにさせていただきました。

>_様
情報提供はとてもありがたく存じますが、個人情報を含むものは、誰でも閲覧できるこのBBSではなく、
当会の以下の連絡先までお願いいたします。
genkokudan@hotmail.co.jp

なお浅井様の投稿に関しては、脅迫行為の一環として、こちらから諸関係機関に報告書として上げさせていただきます。




Re: 記事の削除について knd_pev77 - 2012/04/22(Sun) 11:46:48 softbank126062104110.bbtec.net (126.62.104.110)No.1915  

鎌田様、削除有難う御座いました。



Re: 記事の削除について __ - 2012/04/22(Sun) 19:12:40 p67df45.tokynt01.ap.so-net.ne.jp (121.103.223.69)No.1916  

蒲田さんには、これで犬猫殺し嘘つき犯罪者の
住所氏名連絡先が伝わりましたからね?
脅迫行為の証拠もね。

では、早く借金を返済しましょうね。↓
ttp://backupurl.com/f9p9dt
「この5年間は、レディちゃんの手術初期費用の6万円もまだの始末。」
2012/4/17(火) 午後 8:37



不適切投稿 投稿者:鎌田まりみ 投稿日:2012/03/10(Sat) 08:15:22 p1032-ipbf10okidate.aomori.ocn.ne.jp (124.85.219.32)No.1910  
pl860.nas815.p-osaka.nttpc.ne.jp (180.61.133.92)
何百通送れば気が済むのでしょうか。
いい加減止めてください。
サイバー警察に通報済みです。


決定書届く 投稿者:鎌田まりみ 投稿日:2012/02/17(Fri) 21:15:36 p1032-ipbf10okidate.aomori.ocn.ne.jp (124.85.219.32)No.1903  
大阪高等裁判所より、決定書を拝受しました。
主文
1.本件上告を却下する。
2.上告費用は上告人の負担とする。

理由
上告人が提出した平成24年2月9日付「上告理由書」には、民事訴訟法312条に規定する上告の理由がない。
よって同法316条1号・67条1項、61条を適用して主文の通り決定する。

ということです。
大阪高等裁判所からの決定書を、本日代理人より受領しましたので公開いたします。

なお、上告理由書についてですが、上告裁判所にて弁論が開かれるなど、裁判所が必要と認めたとき以外は、
私たち被上告人に副本は送達されませんので、ご了承ください。

最高裁に行くことすら許されなかったようです。

追記:トップページに公開している決定書の当事者目録は割愛しています。


民事訴訟法312条 鎌田まりみ - 2012/02/17(Fri) 21:18:44 p1032-ipbf10okidate.aomori.ocn.ne.jp (124.85.219.32)No.1904  

第312条
1.上告は、判決に憲法の解釈の誤りがあることその他憲法の違反があることを理由とするときに、することができる。

2.上告は、次に掲げる事由があることを理由とするときも、することができる。
ただし、第四号に掲げる事由については、第三十四条第二項(第五十九条において準用する場合を含む。)の規定による
追認があったときは、この限りでない。

一  法律に従って判決裁判所を構成しなかったこと。
二  法律により判決に関与することができない裁判官が判決に関与したこと。
三  専属管轄に関する規定に違反したこと(第六条第一項各号に定める裁判所が第一審の終局判決をした場合において
当該訴訟が同項の規定により他の裁判所の専属管轄に属するときを除く。)。
四  法定代理権、訴訟代理権又は代理人が訴訟行為をするのに必要な授権を欠いたこと。
五  口頭弁論の公開の規定に違反したこと。
六  判決に理由を付せず、又は理由に食違いがあること。

3.高等裁判所にする上告は、判決に影響を及ぼすことが明らかな法令の違反があることを理由とするときも、することができる


その他の条文 鎌田まりみ - 2012/02/17(Fri) 21:23:33 p1032-ipbf10okidate.aomori.ocn.ne.jp (124.85.219.32)No.1905  

(訴訟費用の負担の原則)

第六十一条  訴訟費用は、敗訴の当事者の負担とする。
(不必要な行為があった場合等の負担)

(訴訟費用の負担の裁判)
第六十七条 裁判所は、事件を完結する裁判において、職権で、その審級における訴訟費用の全部について、
その負担の裁判をしなければならない。
ただし、事情により、事件の一部又は中間の争いに関する裁判において、
その費用についての負担の裁判をすることができる。
2 上級の裁判所が本案の裁判を変更する場合には、
訴訟の総費用について、その負担の裁判をしなければならない。
事件の差戻し又は移送を受けた裁判所がその事件を完結する裁判をする場合も、同様とする。


Re: 決定書届く azami - 2012/02/26(Sun) 22:23:00 softbank221023068157.bbtec.net (221.23.68.157)No.1906  

詐欺師はどこまでいっても、嘘で塗り固めるものです。
大抵、馬鹿らしいと諦めるのが多いのかと思います。
あきらめないで戦っておられることに、エールを送ります。


上告 ステージは最高裁へ 投稿者:鎌田 まりみ 投稿日:2011/12/19(Mon) 18:27:25 p185020-ffoma1yoyogi.tokyo.ocn.ne.jp (114.147.120.20)No.1889  
大阪高等裁判所から、林側が上告したとの連絡がありました。
さきほど連絡を受けましたので、まだ書類などは目にしておりませんが
手元に届き次第、お知らせしたいと思います。

取り急ぎお知らせいたします。


Re: 上告 ステージは最高裁へ __ - 2011/12/19(Mon) 21:02:57 p039d7c.tokynt01.ap.so-net.ne.jp (121.3.157.124)No.1890  

自分は余り裁判のことは良く分からないのですが、
自分達が勝ったと思ってるならなんで上告するんでしょうね?
47万円も払うのが惜しい、1円たりともはらうものか、
ということなのかな?



>__ - 様 鎌田まりみ - 2011/12/19(Mon) 22:27:24 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1891  

コメントありがとうございます。
本当に変ですね。
自分たちのHPでは勝訴したと公言しながら、どうして上告するのでしょうね。
共同通信の報道では、「同団体の代理人弁護士は『一部敗訴の判決』なので上告を検討する。」とコメントしています。
この一部敗訴のところが、大変被控訴人にとっては都合悪いと言うことなのでしょう。

何度か書きましたが、この5年間、林俊彦・川端加津子という人物をみてつくづく感じるのは
彼らが一番怖いのは、自分たちに転がり込んだお金が減ることが一番嫌なことなのです。
しかも、信義則上に反している=人として当たり前な良心が全くなっていないと裁判所に談じられたのでは彼らにとっては受け入れがたいでしょう。

最高裁では、民事裁判では高等裁判所の判断が間違っているかいないか調べるだけですから
控訴棄却になる可能性が高いと思います。
要するに、この判決の確定を彼らは出来るだけ遅らせたいだけに過ぎないと思います。


上告状・受理申立書届く 鎌田まりみ - 2011/12/29(Thu) 14:06:55 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1893  

やっと手元に上告状並びに上告申立書の副本が届きました。
上告申立は、判決に対して全部不服であるので、上告受理の申立をするということです。

上告状と、上告申立書は同一の文書になっております。

趣旨は
1.上告状を受理する。
2.原判決中、上告受理申立人の敗訴部分を破棄し、相手方らの請求をいずれも棄却する。
3.裁判費用は総て相手方の負担とする。
との裁判を求める

とあります。

被上告人は、12名。
私を含め、原告の会11名、被害者の会の方1名となっております。


1月の下旬には上告理由書が相手方より出ると思います。
手元に、届きましたらアップしたいと思います。


理由書の期限 鎌田まりみ - 2012/01/15(Sun) 20:52:52 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1897  

13・14日と所用があって、京都に滞在していたので、時間がとれたので大阪高裁に行ってきて記録を閲覧してきました。
裁判に関わる自分たちの資料は、全部副本として手元にありますが、手元にない資料もあるので一度全部目を通しておきたいと思ったからです。

閲覧でわかったことは、
林俊彦氏の上告は12月16日で、理由書の提出期限は2月10日であること、
相控訴人ら3名(1名は上告せず)は、12月26日に上告し、その理由書提出期限が2月15日であることが分かりました。

こちらの手元には渡らなかったのですが、裁判所への意見書として太田弁護士が23年4月6日付で、
「鎌田は原告の会HPで、エンジェルズのことについて、木津川のレスキューの妨害をしているばかりでなく、
大震災のレスキュー詐欺疑惑などと書いているので到底和解できるものではない。」
というようなものとかがありました。
証拠としてうちのHPのコピーを添えていました。
その後のことも経過として報告すればいいのに・・・

とりあえず、理由書の提出期限が分かったので、その到着を待ちたいと思います。


間抜けな投稿 鎌田まりみ - 2012/01/15(Sun) 21:48:44 p2117-ipbf405okidate.aomori.ocn.ne.jp (114.165.61.117)No.1898  

私たちが閲覧しなければ目にすることができないものとして、前述の太田弁護士の意見書のほか、
裁判所に直接来た投稿とかというものももあります。
これらも、裁判資料の一つとして、一緒にファイリングされています。

そのなかで、
22年8月27日付の差出人のない裁判所への投稿で大笑いしたものがありました。

控訴人の中で、1審の時から欠かさずいらっしゃっている方がいるのですが、
その方のお名前はすごく難しい漢字で、文字だけみればちょっと女性のようなお名前でないのです。
発音すると女性のお名前だと分かるのですが、文字だけみては迷うようなお名前です。

投稿の内容は以下のようなものでした。
「○○○○の妻が代理人席の後ろに座っていていいのでしょうか。」
○○○○の妻はご丁寧に赤文字で書かれています。

これって言い換えれば、「鎌田まりみの妻」といっているようなものです。
座られていたのは、女性である○○さん控訴人ご自身であることは間違いなく、
それも知らずに「女性の妻」とは何てまぬけな投稿でしょう。

投稿者は○○○○さんが女性とは知らず、文字だけみて男性だと判断して投稿したことになります。

投稿されたのは時期からして、控訴審が始まって2回目の審理の時です。

そうなると、自ずと投稿した人物がはっきりしてきます。
裁判のときに傍聴あるいは出廷していて、
控訴人の名前が分かっていて、
その日に彼女が出席しているのを知っていて、
○○○○さんが女性であることを知らず、
もちろん名前の読み方も知らない人間です。

控訴審が始まってから、傍聴には知っている人間しかきていません。
くまねこさんをはじめ、長く傍聴をしている方々は○○○○さんのお名前も顔も十分している方々ばかりです。
性別を間違える人間など、原告の会の身内の中では一人もいません。

太田弁護士も1審の時から3年も顔をつきあわせていますから、そんな変な投稿するはずがありません。

自ずと、投稿者は限定されます。
彼女が女性であることを知らない人間は、控訴審から参加した2名に限られます。
それは相控訴人代理人の松本弁護士と、小野田弁護士です。

松本弁護士は判決言い渡し以外の審理には全部いらっしゃいましたが、小野田弁護士は最初の2回だけです。
その2回、小野田弁護士は、代理人席には座らず、控訴人席に座る私たちをチェックするように、
いつも書記官が確認するのを聞いていました。

代理人席の後ろの控訴人席に座る前に、私たちは「鎌田です。」とか名乗って本人確認をしてからその席に着きます。
つまり、本人でなければ絶対座れないし、誰がきているのか法廷のみんなが分かるのです。

○○○○さんが女性と知らない人間は○○ですと名乗って座った○○さんご本人を
勝手に男性だと勘違いして、その奥さんが代理で座ったのだと思ったのでしょう。
勘違いした人間が投稿したのか、その話を聞いた人物なのか分かりませんが、いずれかがそんなまぬけな投稿をしたのだと思います。
法廷にきていなけば、あるいは法廷での様子を聞ける人間でなければできない投稿だからです。


巨大掲示板にはその当時、審理が終わると事実とは異なる歪曲されていることが即座に書き連ねられていました。
くだらない、どうでもいいやと放置していましたが、随分ひどいものもありました。

たとえば、控訴審1回目の時は、松本弁護士小野田弁護士がいたのに、
鎌田が厚かましく席をどかなかったとかという投稿などもありました。

事実は、控訴審第1回目、開廷が近づいたので私と中島弁護士が前に座っていました。
相控訴人に代理人がついたことも、私たちは誰一人知りませんでした。

開廷ぎりぎりに相控訴人代理人のお二人が入ってきて、私は席を空けました。
書記官が「代理人ならば当事者はチェックして代理人席についてください。」といくらいっても
小野田弁護士が「すぐに出て行くから(チェックは)いらん。」とかたくなに拒否し
傍聴席から動こうとしないので書記官が困り果てていたのです。
その間、私はずっと立って待っていました。
裁判官が「もういいから。」と書記官にいい、座るようにと指示されたので私が座ったのが事実です。
でも、2chでは非常に悪意に満ち満ちていた内容で書かれていました。
2chに書くほかにも、裁判所にもこんな投稿までもしていたのかと思うと悪意を通り越して犯罪性すら感じます。

この5年間、ネット上には書けないこともたくさんあります。
9割は書いていないといっていいでしょう。
私は、時期が来たらこれらの総てを、明らかにしたいと思っています。
一般人が裁判をするというこということはどんなリスクを背負うと言うことなのか、
そうして一般人のまっとうな思いをなんとか阻止しようとしているブラックヤードがあるということ
この愛誤の世界がいかに汚い世界であるのかということ、それらをきちんとした記録として残していきたいと思っています。
もちろん、このサイトも愛誤へのくさびとしてずっと存続させていくつもりです。

しかし、まあこんなくだらない間抜けな投稿までも使って、原告の会を目の敵にしている人物が
法廷に出入りしていることも事実なのです。
司法の場もそれに携わる人間も、決して清廉な存在であるとは限らないのです。
その場を利用し、さらに悪事を重ねる人間も存在するのです。
大笑いしながらも、ほとほと呆れました。

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